

※設計スパンは、従来の仮設工設計における切梁の鉛直方向座屈長及び水平方向座屈長のいずれか大きい値を適用する。
※解析モデルは、スパン中央に空洞金具1個を配置したものである。
※火打ち梁がある場合の許容耐力曲線は、鉛直方向座屈長を2〜4m減じた水平方向座屈長で解析したものである。
※概略照査用の許容耐力曲線は実際の現場条件(空洞金具個数・位置)を考慮して作成されていない。
詳細照査については、下記「埋設型切梁の安定照査について」および「埋設型切梁解析検討例」をご覧下さい。
なお、具体的な案件で詳細照査が必要な場合は、当社にて検討を行います(無料)。
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